洗体戦隊

クソ大学生の日々の日記

特権的官能ブログ

朝、俺は大学に向かう前に風呂場でひとつ前の彼女を妄想の種にしながらオナニーに励んでいた。俺は嫌がる彼女の口に勃起したペニスをねじ込み、彼女の頭を鷲掴みにして前後に激しく動かす。ペニスが喉深くまで入り込み何度もえづく彼女。やめてくれとの合図なのか何度も俺の尻を叩いている。俺は気にせず彼女の頭を鷲掴みにして前後に動かし続ける。彼女はなぜあんなにも苦しそうな表情を浮かべているのだろうか。まるで物のように扱われて悔しいからだろうか。それとも単に喉深くまでペニスをねじ込まれて苦しいからだろうか。あるいはその両方か。しばらくすると下腹部に血が集まり何かが勢いよく上がってくる。俺は彼女の口の中に勢いよく射精した。果てしないオルガスムが俺を襲う。彼女は両手を先ほどまで俺の尻をヒステリックに叩いていたのが嘘のようにだらんと放り出している。俺は妄想の中での射精と同じタイミングで射精した。ペニスから勢いよく吐き出された精液は風呂場に壁に付着しなめくじのようなスピードで下に落ちていく。俺の全身に虚脱感が覆い被さる。出し抜けに先程止めたはずの居間にある目覚まし時計がけたたましく鳴りだす。止めにいかなくてはならないが体が動かない。俺はその場にへたり込み目を閉じた。目覚ましがけたたましく鳴り響いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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今、僕は大学五年生だ。いっしょに入学した仲間はとっくに社会に巣立っている。大学五年で一番つらいことは仲間がいないことだ。飯を食う仲間もいなければ、空きコマに語り合う仲間もいない。周りが楽し気にしているだけ余計に孤独感に苛まれる。

 

まあこれは僕個人に言えることなのかもしれない。サークルやゼミなどに所属している人は仲が良い後輩がいるだろう。しかし僕は何にも所属していない。そういった学生生活を送ってきた僕のような人間はおそらく大学五年になってしまうと確実に独りぼっちになる。一緒に入学した奴らぐらいしか接点を持っていないからだ。

 

大学は開放的孤独で、小・中・高までは閉鎖的孤独だと思う。つまり大学は孤独でいることが周りにあまり知られないということだ。例えるならば都会の雑踏で一人でいたとしても誰も気にしない。それと同じことだ。小・中・高は逆だ。しかし先にあげた辛いということから矛盾するが、現代人には今の僕のような開放的孤独を味わう一定の時間が必要なのではないかと思う。閉鎖的孤独はちょっと厳しすぎると思う。社会的動物である人間にとってはグループに所属しないことは本能的に恥ずべきことと刷り込まれている。それが周りに露呈されるなんてことははっきり言ってこの世のどんなことよりも耐え難いんじゃないかと思う。グループに所属しないことがいじめに温床になっていることは言わずもがなだ。だから開放的孤独がちょうどいい。

 

この開放的孤独は自分と対話の時間となる。現代人は本当に様々な情報が心身になだれ込んでくる。SNSで他人といつ何時でも繋がれる。故に自分との対話の時間が持てない。自分のとの対話の時間が持てないと自分の本当にやりたいこと・求めていることなどがわからないんじゃないか。流れの早い川の中であっぷあっぷしている感じといえばいいだろうか。そんな状態では特に大学生活という折角の社会に出る前の最後の自我の形成期間としての意味がが損なわれるのではないか。

 

だから僕たち大学生は進んで開放的孤独を享受するべきなのではないか。と思うのだがこれはやっぱりぼっち生活を肯定するためにひねり出した論理として受け取られるのだろうか。それが心配だ。まあそうなんだけどね。

 

 

 

 

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僕、先日滅茶苦茶変な喘ぎ方する女の子とセックスしたんですね。バイト先の子なんですけど、普通の女性の喘ぎ方って

 

①あんあんあんあんあんっ!

 

②もっともっともっとーーっ!

 

③くるくるくるくるーっ!

 

④〇〇〇(彼氏の名前)ーー!

 

とかじゃないですか?まあ人によって千差万別だと思うんですけど、僕が先日セックスした女の子の手マンした時の喘ぎ方は、あにょ!あにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょーーーーーーーーーーーーー!!!

だったんですよ。これ叫びながら盛大に潮吹いてました。僕としてはもう茫然とするしかありませんでしたよ。

 

イクイクイクイクイクイクイクーーーーーーーとか、ダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメーーーーーーーーーっとかじゃりませんよ。あにょ!あにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょーーーーーーーーーーーーー!!!

ですよ。

 

こんなん言われてこっちはどうすればいいんですか。無表情で潮を浴びるしかありませんでしたよ。

 

すんごい耳に焼き付きました。本当今でも頭の中でリピートされてます。

あにょ!あにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょあにょーーーーーーーーーーーーー!!!

 

なんて簡単に忘れることなんかできませんからね。

 

 

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何度も書いてるんですけど、僕スーパーの鮮魚部でバイトしてるんですね。んでその鮮魚部の作業場っていうのが、臍から上くらいの位置から窓になっていてお客さんからどんな作業しているか丸わかりになるような作りになっているんです。つまりこっちからもどんなお客さんがいるか丸わかりなんで、僕退屈な単純作業してる時に結構見てるんですよ。だから今日は見ていて楽しいお客さんベストスリーと、逆にワーストスリーも発表しますね。

 

楽しいお客さん

第一位 巨乳

やっぱりこれにつきますね。巨乳ですよ巨乳。巨乳を見ればいっきにだるさも吹っ飛びます。顔は美人すぎないほうがベストですね。中か中の上くらい。俺でもイケるんじゃねえか?って思えるくらいが一番興奮しますね。それはそうと前から水曜日の八時半くらいに現れるすんごい巨乳のお姉さんが最近ぱったり来なくなったんですよ。多分二十代中盤くらいで顔も美人すぎずちょうどいい感じのすんごい巨乳のお姉さん。Fカップ以上は確実にありそうな感じ。全体的にむっちりでそれもたまりません。もしかして僕のイヤらしい視線に気づいてこなくなったの!?頼むよ!来てくれよ!あんたの巨乳、いや爆乳をもう一度見しておくれよ!なあ、頼むよ・・・・・・

 

第二位 子供

なんか柄にもなくすいません。でも子供はやっぱり癒されます。お母さん~~!どこ~~!とか言ってると思わず売り場に出て一緒に探してあげたくなりますね。抱きしめてあげたいです。最近思うんですけど、結婚とかはあんまり興味ないんですけど子供は欲しんで養子とか引き取ろうと思ってるんですよ。割と真面目に。子供は本当に欲しいです。

 

第三位 よくわからない人

結構スーパーに素性がよくわからない人来ますよ。異様に真っ黒い(日焼けサロンとか目じゃないくらい)人とか、メイドのコスプレしているおじさんとか。そういう人たちの素性を想像してるけっこう楽しいですよ。

 

 

 

 

楽しくないお客さん

第一位 リア充大学生集団

これ本当に腹立ちます。こっちが働いてるいってのに、男女で楽しそうにキャッキャッとおそらく宅飲みとかの材料を買ってるんですよ。ほんまいてこましたろか。どうせしょうもない夢とか語り合って俺たち青春してるなとか思ってるんですよ。こいつらは基本的に僕みたいな友達少ない奴のこと馬鹿にしてますから。徒党組んで騒ぐのが青春って勘違いしてますから。まあ嫉妬なんですけどね。僕も一回でもいいんで男女で宅飲みしたいです。

 

第二位 大学生カップル

一位とはまた違いますよ。あっちは集団ですけど二位はカップルです。二人でイチャイチャしながら買い物してるんですよ。で、大体は二人ともジャージとか、スウェットみたいな手軽な服装でおそらく彼氏か彼女の家でまったりしてたんでしょうね。そんで、あごはん作ろっかみたいな流れできたんですよ。んでどうせごはん食べたあとはセックスですよ。盛ってんじゃねえよ。まあ嫉妬ですけどね。嫉妬。僕だって彼女の手料理食べたいしセックスしたいです。右手が恋人状態から卒業したいです。童貞も卒業したいです。

 

第三位 疲労困憊のサラリーマン

これは見ていて楽しくないというか考えさせられるお客さんなんですけど。僕の勤務時間はまちまちで店が閉まるまでいるときもあるんですね。つまり深夜一時まで勤務している時のあるんですけど、その時に疲れ切った顔のサラリーマンがたまにいるんですよ。さういうサラリーマン見ると、こんな時間まで働いて明日もおそらく仕事で大丈夫なのかな?っていう思いと自分の来年にはああなるのかなっていう思いで胸がいっぱいになります。日本のサラリーマンは偉大です。スーパーマンが世界を動かしているわけではありません。サラリーマンが動かしているのです。

 

 

 

 

 

 

 

まあこんな感じですね。ともかく巨乳が見たいです。

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僕って前世で父親殺して母親犯したレベルのものすごいエグイ大罪を犯したんじゃないかって最近思ってるんですよ。だって外で突然の便意に襲われる回数が多すぎるんですもん。だのに潔癖だからなるべく外のトイレ使いたくないっていうね。故に外出中に脱糞することが多くなるっていうね。今日もBOOKOFFで立ち読みをしてたんですね。僕にとってBOOKOFFで立ち読みの時間っていうのは何よりも至福の時ですからね。だのに当然の便意の強襲。何もそんなときに便意の野郎も来なくたって良いじゃないですか。ねえ?

 

この時の便意のレベルがすでに10段階でいえば8ぐらいのとこだったんで、店を出ました。6くらいだったらそのまま便意と格闘しつつ立ち読みするの一興なんですけどね。うんこ我慢すんのって滅茶苦茶気持ちいじゃないですか?いや気持ちいんですよ。確か太古の極寒の地のどっかの部族もゆっくりと大便としていると腸が凍ってしまうためにぎりぎりまで便を腸に溜めてほんの10数秒で出すらしいんですけど、それがものすごい快楽らしいんです。

 

だから人間にとって排便行為というのは快楽のはずなんですね。まあそんな悠長なことを言ってる便意レベルじゃなかったんで外に出ました。そのBOOKOFFから家まで歩いて20分かからないくらいだったので、足を引きずるようにしてできるだけ腸と尻に衝撃を懸けずに向かったんですね。でもまあ出ましたよね。普通に出ました。途中から無我の境地というか出たいなら好きにでればいいっていうスタンスになってました。まさに明鏡止水ですね。

 

でも幸いなことにうさぎのうんちみたいなポロポロしたうんこが大半だったんで、歩きながらジャージの裾からポロポロ出してました。さらに幸いなことに夜だったんで後ろから普通に人が何人も来てたんですけどバレてなかったと思います(今、思い返せばバレてたかも?)。というか、うんこ我慢しながらたまたまバッグに入ってたメロンパン食べてたんですけど、自然の摂理の逆らっているというか、ものすごい矛盾していることをしているようで感情がぐちゃぐちゃになりました。

 

 

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僕、今日ノーパンで大学に行ったんですね。ちょ、ちょっとちょっとちょっと~!待ってくださいよ!!!違うんですよ!勘違いしないで下さいよ~!そういう趣味じゃありませんから!先週から中間試験とレポートの嵐で洗濯をする暇がまるでなかったんです!(こういう時に身の回りの世話をしてくれる彼女とかいたら最高だな~って思います)

だから履くパンツがなかったんですよ!でもほら、僕って潔癖じゃないですか?いくら自分のとはいえ一回履いたパンツを履きたくないんですよ。そういう正当な理由(この表現はおかしいか)でノーパンで大学に行ったんです!!

 

したらばジーパンを履いていたんですけどね、意外と体に馴染むというかノーパンでいることが全く気にならないんですね。もう前からパンツ履いてなかったんじゃねえかな?って錯覚しそうになりましたよ。

 

おしっこする時も、やっぱりワンテンポ早いんですね。ノーパンじゃない人よりも。普通はズボンのチャックおろして、パンツからチ〇コを取り出してするんですけど、ノーパンだとズボンのチャックを下したらすぐにできるんですよ。

 

この差は本当にでかいですよ。でも隣でしてた奴が偶然、僕がノーパンのことに気づいて異物でも見るような目で僕のこと見てました。おれはしばらく忘れないなあ。あとノーパンだと授業で隣の席に女子が座ると問答無用で勃〇しちゃうんですよ。おったっちゃうんです。

 

だって女子との距離が普通の人よりもパンツ一枚分少ないわけですからね。パンツ一枚分って大したことねえだろって思うかもなんですけど、ところがどっこいこれがとてつもなく大きんですよ。君の隣にはノーパンの男がいる、チャックを下せば普通の男はパンツが見えるけど、僕はすぐにチ〇コが飛び出てくるんだよっていうバイアスがかかってものすごい興奮するんですよ。

 

ここまで書いてなんですけど、友達がノーパンで大学来たら死ぬほど引きますね。気持ち悪いです。

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深夜のファミレスの雰囲気ってなんか良いですよね。独特の空気感というか、なんだろう、なんて形容すればいいんだろう。倦怠感というか諦観というかともかくメランコリーチックな雰囲気が渦巻いていて好きです。イエーイ!ハッピーっていう雰囲気は苦手なんですよね(ボキャ貧ですいません)。

それにしても昔から深夜のファミレス的なものに無自覚に惹かれていたように思います。つまりなんていうか僕は万人受けするようなものではないものにこそ惹かれていたわけです。テレビだって深夜ドラマとかバラエティしか見ないし、漫画雑誌もジャンプとかじゃなくマニアックなものしか読んでなかったし、好きになる女の子だって大抵はクラスでは目立たず好きになるのは俺ぐらいだろうという感じの子だった。

だからだと思うのだが僕のブログもなんていうか決して万人受けするものではない。というか万人受けするものを作りたくても作れない。書きたくても書けない。多くの人々に読まれるには最大公約数的な内容の文章を書くしかないと思う。しかし根っからのサイレントヒルマジョリティー気質な僕には最大公約数的な内容のものをいまいち理解できない。いまいち理解できないものを書くことなんかできっこないのだ。

だからこれからも細々と僕なりのペースでいこうと思う。ほっ。下ネタにならずに良かった。褒めて?ねえ。褒めて?