洗体戦隊

クソ大学生の日々の日記

特権的官能ブログ

朝、俺は大学に向かう前に風呂場でひとつ前の彼女を妄想の種にしながらオナニーに励んでいた。俺は嫌がる彼女の口に勃起したペニスをねじ込み、彼女の頭を鷲掴みにして前後に激しく動かす。ペニスが喉深くまで入り込み何度もえづく彼女。やめてくれとの合図なのか何度も俺の尻を叩いている。俺は気にせず彼女の頭を鷲掴みにして前後に動かし続ける。彼女はなぜあんなにも苦しそうな表情を浮かべているのだろうか。まるで物のように扱われて悔しいからだろうか。それとも単に喉深くまでペニスをねじ込まれて苦しいからだろうか。あるいはその両方か。しばらくすると下腹部に血が集まり何かが勢いよく上がってくる。俺は彼女の口の中に勢いよく射精した。果てしないオルガスムが俺を襲う。彼女は両手を先ほどまで俺の尻をヒステリックに叩いていたのが嘘のようにだらんと放り出している。俺は妄想の中での射精と同じタイミングで射精した。ペニスから勢いよく吐き出された精液は風呂場に壁に付着しなめくじのようなスピードで下に落ちていく。俺の全身に虚脱感が覆い被さる。出し抜けに先程止めたはずの居間にある目覚まし時計がけたたましく鳴りだす。止めにいかなくてはならないが体が動かない。俺はその場にへたり込み目を閉じた。目覚ましがけたたましく鳴り響いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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