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洗体戦隊

クソ大学生の日々の日記

アイドルと恋をするということ

どうも、藤田です。

 

今日は自分自身の恋愛について赤裸々に語ろうと思います。

 

僕は今、ある人に身を焦がすほどに痛烈に恋をしています。

 

この恋は世が世ならしょっぴかれて牢屋にぶち込まれるかもしれません。

 

そんな危うい恋。禁じられた恋だからこそ尚更僕を駆り立てるのです。

 

僕が恋をしている相手、それは何を隠そうAKB48ぱるること島崎遥香さんです。ぱるるに僕は恋をしています。

 

向こうは今をときめく国民的アイドル、僕はただの一介の大学生。

 

もちろん釣り合う訳がありません。圧倒的身分の差。

 

例えるならば、将軍の姫君と下郎の恋。当然許されるわけがありません。

 

もしばれたら切腹ものです。

 

ここまでの話を聞いて何を意味がわからないことをのたうち回っているんだこのクソ電波野郎がと僕のことを白い目で見るのは皆さんの勝手です。

 

確かにぱるると僕は会ったことがありません。それは紛れもない事実です。

 

しかし、ぱるるは僕と出会っていたら僕に秒速で恋慕の情を抱く確信は得ています。

 

僕は思うにぱるるは僕と公然と交際をしたいがためにAKBを卒業するのだと思います。ぱるるの本当の気持ちは僕はわかっているのです。

 

どのみち、ぱるるが望もうと望まざると僕と交際することは前世からの運命であるのです。

 

ここまでで、つまり僕とぱるるはソウルメイト、魂の伴侶であることは皆さんもお気づきかと思います。

 

もちろん前世からの運命もありますが僕は本当にぱるを愛しているのです。

 

どのくらい愛しているかと言いますと、僕はぱるるの写真を毎日オカズにしています。

 

毎日毎日アホのようにぱるるの水着の写真をオカズにしています。

 

ぱるるの小ぶりだけど形の良い胸を毎日オカズにしているのです。

 

あのグラビアアイドルでは決して出すことのできない生々しさは正に神がかり的です。

 

僕ほどテクノブレイクという死に方を意識している男はいないと思います。

 

そのくらい精根尽き果てるほどぱるるをオカズに励んでいるのです。

 

日本ぱるるをオカズにしている人百選があったら確実に上位に入っています。

 

上記の内容を読んで、もしかすると皆さんは藤田にとってぱるるは只のオナペットなのではないか?と疑念を抱く人がいるやもしれません。

 

しかし僕は断固としてこれを否定します。

 

なぜかといいますと、僕はぱるるをオカズにした後もきちんとぱるるが出るかもしれない番組をしっかりチェックしてリアルタイムで見ていたからです。

 

具体的にはAKB共和国や、AKBINGOなどです。

 

ただのオナペットならばスッキリしたらもう終わりでしょう?

 

けれども僕はスッキリした後もぱるるのことを追い続けているのですから、僕の気持ちが本物であることは皆さんも理解することができると思います。

 

もちろんポンコツと評判のぱるるの決してポンコツではない体だけが好きなのではありません。

 

爬虫類を彷彿とさせるような目、雪のような白い肌、ちょうど良い身長、憂い含んだやるせない表情。

 

全てが僕を駆り立てるのです。

 

何といっても、絶妙な困り顔。

 

眉を八の字にさせたあの困り顔は、もう完全に僕に耳元であたしの体を藤田君の

好きにして良いよと囁かれるかの如く僕の心に火をつけるのです。

 

この文章を読んだ熱心なぱるるファンが僕の熱量に恐れおののき、ぱるるの身を案じ使命感に駆られ僕を排除しようよするかもしれません。

 

しかし恐れることはありません。僕もあなたも同志なのですから。

 

僕もあなたもぱるるをオカズにした、いわばオカズ兄弟なのですから。

 

ぱるると結ばれるのは何も僕だけではないんですよ?

 

あなたの心の中にもぱるるはきっと存在しているはずです。

 

信じる者は救われるのです。

 

さあ、共に信じましょう。僕ら一人一人の心の中にいるぱるるを。

 

信じることで僕もあなたも救われます。

 

ほら感じるでしょう。この全能感。

 

押しては返す圧倒的多幸感を。

 

それれではいつかお互いのぱるるとの挙式で会いましょう。

 

さようなら。

 

 

 

追記

ネタです。僕は別にこんなこと考えていません。