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洗体戦隊

クソ大学生の日々の日記

正義とは?公平さとはなんだろう?君に正義はあるかい?

ども。宮使いの藤田っす。全てネタでフィクションっす。作り話っす。

 

 

突然だが俺は舐められている。

 

バイト先の爬虫類のような目をした女の子にだ。平たく言えばトカゲのような目をした女の子だ。

 

若干ぱるるに似ている。ぱるるをおかずにするのが日々のルーティーンだ。

 

そんな戯言はいい。マジで舐められている。

 

しかしなぜだ。バイト先で女の子に接する時の真正童貞特有の気持ち悪さをバカにしているのか?

 

それともバイト先で女の子と話す時、チラチラと胸を盗み見ているのがバレたのか?

 

あるいはバイト先で女の子のお尻を凝視しているのがバレたのか?

 

真相は闇の中だが、確実に俺はバカにされている。

 

あの子が俺を見るときの右の口角を少し上げてする薄ら笑いは確実にバカにしている。

 

ふざけるな。バカにされるのは性に合わないんだ。いくらぱるるに似てるからって許さないぜ。

 

お前みたいな腐れ外道に天誅を食らわしてやるよ。

 

しかし俺の心の片隅に付いたこのシミはなんだ?快楽の印のシミは。

 

まさか俺は女の子にバカにされて喜んでいるのか?そんなばかな。

 

いや、まさか。そんな。くっ。

 

認めるしかないか。そうだ。俺は変態だ。

 

女の子に侮蔑的な態度を取られることによって脳に快感がひた走る変態だ。

 

女の子にバカにされる時のあのドラッグのような快感が堪らないんだ。

 

こんな俺を世間は許さないだろう。道を歩けば非国民だと石を投げつけてくるだろう。

 

しかし変態とはなんだ。普通とはなんだ。

 

一方的な多数決によって決められた、こうあるべき性の形を俺に押しつけているだけじゃないのか?

 

そんなものは正義の押し付けだ。数の暴力だ。

 

多数決には個々の意思の互譲や切り捨てが必ず伴う。はたしてそれで本当に良いのか?

 

全ての人間が同じなわけがない。そんなものは全会一致の幻想だ。みんな違ってみんな良いんだ。

 

昔から人間は、例えば疫病の人間を一部の地区で囲いこむ政策をとっていた。

 

本来ならばそんなものは基本的人権の立場から見ても許されるべき行為じゃないはずだ。

 

今のお前ら世間が俺に対しての仕打ちはつまりはそういうことだ。

 

変態と俺を罵り、日陰へと追いやる。俺は全世界に対して変態であると宣言したいのにまるではれ物を触るような態度をとる。

 

いつだって俺のような社会的少数者は切り捨てだ。

 

俺はもう自分を解放する。一人解放運動だ。キング牧師も天国から見守ってくれるだろう。

 

はーい変態でーす!

 

死にたい。。。。。。。。。。。

 

追記

 

サンタとかみんなはいつまで信じてた?僕は小3くらいかなー

 

まあサンタなんて巨漢の不法侵入おじさんだからね。

 

けど、あの胡散臭い笑顔でトナカイを酷使するある意味全身原宿系のおじさんもすごく大変なんだぞ?

 

訴訟問題に発展するハイリスクと戦いながらみんなにプレゼントを配ってるんだよ?

 

みんな絶対にサンタさんにお礼を伝えるんだぞ☆

 

そこんとこ忘れないでね?藤田お兄さんと約束だぞ☆